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令和2年度春季企画展 ハコ 何をいれたの?

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年4月17日更新

春季企画展 館蔵資料から  ハコ  なにを入れたの? (終了しました)                                                       

毎日の暮らしの中で、箱を一度も使わない日はあるでしょうか。何かを入れる、運ぶ、いろんな用途の箱があります。
漢字にしてみると、ハコ一般をさす「箱」、小さなハコをさす「匣」、本を入れる「函」、何かで編んで作られている「筥」など、
多くの漢字が存在することでも、ハコは身近で大切なものであったのがわかると思います。
 今回は、資料館に収蔵されているこうしたハコのほか、河野広中が使用したトランクと帽子箱を初公開します。

令和2年度春季企画展 

会   期  令和2年4月11日土曜日から6月14日日曜日まで

開館時間  午前9時から午後4時30分(入館は午後4時まで)

入 館 料   一般・大学生300円、小・中・高校生150円
        (その他、郷土人形館との共通券や団体割引などございますので詳しくはお問合せください)