ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 総務課 > 【16歳から18歳】新型コロナワクチン接種予約のお知らせ

【16歳から18歳】新型コロナワクチン接種予約のお知らせ

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年7月27日更新

16歳から18歳になる方の予約を開始します。

  ワクチン接種を希望される方は、郵送物の内容をご覧いただき、ご予約をお願いします。

<今年度中に16歳から18歳になる方と保護者の方へ>

 ◇ 16歳以上は本人の同意により接種をしますが、接種前後に体調不良になる場合がありますので、保護者や親族の同伴をお勧めします。

   ◎ 接種日当日16歳未満の方は保護者の同伴が必要です。

 ◇  町が行う接種は、集団接種(三春町民第2体育館)と個別接種(町内医療機関)の2通りです。

 ◇ ワクチン接種はすべて予約制です。

 ◇ 集団接種、個別接種(町内医療機関)とも町が予約を受付します。

   ◎ 町内医療機関では予約受付を行っておりませんので、ご注意願います。

 ◇ 使用するワクチンは現在のところファイザー社製ワクチンです。3週間後に2回目を接種します。

 ◇ ワクチン接種は強制ではありません。接種券に同封された資料やコロナワクチンナビなどを参考に、理解したうえで接種を受けてください。

    12歳以上の方及保護者の方へ [PDFファイル/3.56MB]

予約方法:LINEのみ(集団接種・個別接種) 

   令和3年7月29日(木)  午前8時30分から

  ※事前に端末・LINEアプリのアップデートを行い、どちらも最新のバージョンにしたうえでご予約ください。
  ※ガラパゴス携帯・タブレット等、システム対応外の端末も一部ございます。

 

LINEからの予約方法

 ◎ 三春町公式Line 

   qr 左のQRコードから友達登録をしてから、次の手順で入力してください。

         1 メニュー画面の「新型コロナワクチン接種予約」を選択

         2 券番号を入力

         3 生年月日(西暦)を選択し、送信する

         4 接種会場を選択

         5 日時を指定し、送信する

           <詳細な手順はこちらから>

           ※三春町へ避難されている方はこちらもご覧ください。

接種日程・会場

<集団接種>

日時(1回目)

日時(2回目)

8月 4日(水)午前・午後

8月25日(水)1回目と同時刻

 

 

会場 :三春町民第2体育館(旧三春中体育館)    

 <医療機関での個別接種>

○ 三春病院

日時(1回目)

日時(2回目)

8月10日(火)午後

8月31日(火)1回目と同時刻

8月12日(木)午後

9月 2日(木)1回目と同時刻

8月17日(火)午後

9月 7日(火)1回目と同時刻

8月19日(木)午後

9月 9日(木)1回目と同時刻

 ○ 雷クリニック

日時(1回目)

日時(2回目)

8月 5日(木)午後

8月26日(木)1回目と同時刻

8月10日(火)午後

8月31日(火)1回目と同時刻

8月17日(火)午後

9月 7日(火)1回目と同時刻

 ○ せんざき医院

日時(1回目)

日時(2回目)

8月19日(木)午前

9月 9日(木)1回目と同時刻


○ 石川医院

日時(2回目)

8月10日(火)

8月31日(火)1回目と同時刻

8月12日(木)

9月 2日(木)1回目と同時刻

◎ 追加の日程はワクチン供給量が決定し、予約の準備が整い次第ご案内します

  【案内方法】 ・町ホームページ ・町公式LINE ・防災行政無線 等

予約に関して不明点がある場合は

 保健福祉課(ワクチンコールセンター)へお問い合わせください。

  電話 0247-61-7311

三春町以外で接種を希望する方

 ・入院・入所中の医療機関や施設でワクチンを受ける方

   →基礎疾患で治療中の方は、医療機関や施設にご相談ください。

 ・三春町に住民登録があり、町外に住んでいる方

   → 現在お住いの市町村に「住所地外接種届」を申請してください。

   郵送や窓口申請のほか、「コロナワクチンナビ」でWeb申請できます。

なぜ、ワクチン接種が必要なのか

今回のワクチンは、発症率を低減したり、重症化を抑えることに有効性が確認されています。個人が自身の免疫を獲得するために実施しますが、一定割合以上の方が免疫を獲得すれば、集団としての免疫を獲得できます。

 新型コロナワクチンの接種を受けることは強制ではありません。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

 接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。

  新型コロナワクチンについて皆さんに知ってほしいこと [PDFファイル]

  (厚生労働省のホームページはこちらをご覧ください。)

接種にあたっての注意事項

 1 ファイザー社製のワクチンの接種となります。

   ファイザー社製ワクチンについて [PDFファイル/1.89MB]

 2 何らかの病気にかかって治療中の方で、その病気を診てもらっている医師にワクチン接種ができないと判断された場合は接種できません。事前にかかりつけ医に相談してください。(予診票に記入する欄があります)

   健康相談窓口    0247-62-1001

   ※電話受付時間:平日の午前8時30分から午後5時15分まで

 3 接種日当日は、必ずマスクを着用の上、お越しください。

 4 ワクチンは、上腕部に打ちますので、肩を出しやすい服装でお越しください。 

接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

 一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。

 救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

 新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

 なお、現在の救済制度の内容については、こちらをご参照ください。


▼問:新型コロナウイルス感染症対策本部

  総務課 文書情報グループ ☎62-8125

  保健福祉課 地域ケア推進グループ ☎62-5110

ご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?

ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?

この情報をすぐに見つけることができましたか?


※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)